【特別開催】ヨガ×フルート あるがままの自分に還るマインドフルネスヨガ

五感を満たす、極上の癒し
Yoga × Flute × Mindfulness

あるがままの自分に還るじかん
日々、多忙な役割の中で
自分を後回しにしていませんか?

今回のテーマは、装いや肩書きを脱ぎ捨て、
本来の健やかな自分へと還ること。

心ほどけるフルートの音色で
心身の調律をしていきましょう!

さくらヨガ講師の Chiharu による
心身を解きほぐすヨガと、
音楽療法士としての顔を持つ
フルート奏者の 大野綾音氏 による繊細な生演奏。

お寺という神聖な空間で、
五感を研ぎ澄ます至福のリラクゼーションを
ご体感ください。

フルートの生演奏に包まれながら行う、
少人数制の体験型マインドフルネスヨガ。

自分自身に丁寧に耳を澄ますひととき。
ただ体を動かすだけではない、
ただ音楽を聴くだけでもない。

日常では得られない ” 整う感覚 ” を、
贅沢に味わっていただきます。

■こんな方におすすめ
日常の忙しさを忘れ、自分へのご褒美を届けたい
音楽療法士の奏でる音色で、自律神経を整えたい
• ヨガと音楽の相乗効果で、ディープリラックスしたい
お寺という特別な空間で、上質な癒やしを体験したい

■ プログラムの魅力
Flute Live Performance
音楽療法士の知見に基づいた、心拍を整え脳をリラックスさせるフルートの旋律。
音の振動がダイレクトに細胞へ響きます。

Mindfulness Yoga
呼吸に意識を向け、フルートの音色に身を委ねながら動くマインドフルネス・ヨガ。
初心者の方も安心してご参加いただける、ゆったりとしたフローです。

Temple Sanctuary
会場は白金・高輪エリアに佇む「保安寺」。
歴史の重みを感じる畳の上で、深い瞑想状態へと導かれます。

■ 特別な体験:音で調律するマインドフルネス
今回のイベントの真髄は、**音楽療法士の知見に基づいた「フルートによる音の瞑想」**にあります。
ただ耳で聴くのではなく、全身の細胞で音のバイブレーションを受け止める。
フルート奏者が奏でる繊細な息遣いと柔らかな旋律は、私たちの脳波を深いリラックス状態へと誘い、
凝り固まった思考を静かに解き放ちます。

音楽療法士が導く、音のセラピー
1/fゆらぎの癒やし
生演奏のフルートには、自然界のせせらぎや小鳥のさえずりと同じ「1/fゆらぎ」が含まれています。
自律神経を整え、深い安らぎをもたらします。

「いま、ここ」に繋がる音のナビゲート
音楽療法士ならではの選曲と音の強弱によって、意識を外側から内側へと無理なく向かわせます。
雑念が消え、あるがままの自分を優しく受け入れるマインドフルネスな時間。

静寂と音のコントラスト
お寺の静寂の中に響き渡るフルートの一音。
その音が消えていく「残響」に意識を向けることで、研ぎ澄まされた集中状態を体験いただけます。

「聴く」というより「浸る」。
忙しない日常で「思考」が止まらない方にこそ、この音のシャワーを浴びていただきたいです。
演奏が終わった後、心の中に穏やかな凪(なぎ)が訪れていることに気づくはずです。

講師 さくらヨガ Chiharu
人気アイドルのPV出演から、大手企業でのオフィスヨガ、お寺ヨガまで、さまざまな場所でヨガを届けています。
大切にしているのは、ヨガを通じて心と体がほどけていく心地よさを共有すること。
初めての方も、お忙しい方も。皆さまにとって、ここが「素の自分に戻れる安らぎの場所」となりますように。心を込めてガイドします。

✨Special guest✨
フルート奏者 大野綾音氏

■ 開催概要
・日時:4月12日(日)15:00〜16:30
・場所:保安寺
〒108-0074 東京都港区高輪2丁目2−26
・対象:初心者歓迎!初めての方も◎
・持ち物:動きやすい格好、飲み物、ヨガマット(レンタルあり)、筆記用具
・体験料:3,500円
 ※早期割 3月15日(日)までの申し込みで500円引き!

心への投資、という贅沢を。

生演奏のフルートが奏でる音には、ストレスを軽減し、自律神経を整える力があると言われています。
更年期の揺らぎや自律神経の乱れを感じる方にとって、この90分間は最良の音のセルフケアとなるはずです。

■ お申し込み方法
お申し込みフォームはこちらをクリック
参加をご希望の方は、LINEまたはお問い合わせフォームよりご予約をお願いいたします。
音の響きを大切にするため少人数制でお席に限りがございます。
※毎回満席の特別プログラムのため早めのご予約をお勧めいたします。
友だち追加

春の午後のひととき、皆様にお会いできることを心より楽しみにしております。
フルートの音色と共に、穏やかな春の風を感じる時間をご一緒しましょう。

関連記事